2009年02月17日

語学を勉強するには間違いはつきもの。

中国語もでも英語でもそうですが、たくさん話さなければ実際に使えるようにはなりません。

しかし多くの人は語学を勉強しても、いざ話すとなると間違えるのが怖くて話せなくなる人が多いのではないでしょうか?

それが中国語の教室とかでも、指名されてみんなの前で中国語を答えるのは怖く感じないでしょうか?

シャオワンも引っ込み症のところがあり中国語教室でも、中国人に出会ってもはじめは話せませんでした。

そして、家に帰って「あの時もっと積極的に話せばよかった」と後悔することもたくさんありました。

そしてある時勇気を出して話すようにしました。中国語教室でも積極的に挙手して答えるようにしました。
確かにその時間違えると恥ずかしいですが、この恥かしさと引き換えに間違ったところは確実に覚えることができました。

そして勇気を出して積極的に話しているうちに間違えることに対する恐怖も少しずづ薄れていきます。

言葉を覚えるには間違えながら覚えるのが一番です。初めはみんな恥ずかしいと感じると思いますが、勇気を出して話せれば、中国語上達に一歩、近づけると思います。

中国人に会ったら積極的に話してみましょう。もしかしたら「よく中国語話せるな〜」てほめられるかもしれませんよ〜!
中国語の教室でも積極的に挙手してみましょう。教室は間違えるところです。実際に中国に行って話せなくて苦労するより、教室にいる間n間違えておいた方が良いのではないでしょうか?ちゃんと正しい答えを教えてくれ先生もいますし!

語学を学ぶにあたっては「積極性」というのも重要な要素だと思います。
よく日本に来る海外の留学生、すぐに日本語覚える人が多いですよね。
彼らを見ていると積極的に話しています。中には間違っていようがいまいがお構いなしに話してくる留学生もいました。

日本人に語学は語学のセンスがないとかいう人もいると思いますが、シャオワンはそうではないと思います。彼らとの違いは積極性だと思います。

ガンガン積極的に話してみましょう。






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タグ:中国語
posted by シャオ ワン at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 発音 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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